
•息を吹きかけるだけで簡単に酔い度がチェックできるアルコールセンサーです。分かりやすい12段階の数値表示で瞬時に酔い度をチェックできます。
検知方式 半導体ガスセンサー 判定表示 0.00〜0.50mg/l 目量 0.05mg/l 使用温度 5℃〜35℃ 測定範囲 0.00〜0.50mg/l JANコード 4904785621312 電源 DC1.5V 主な材質 本体:ABS樹脂 レンズ:PMMA 主な付属品 単4アルカリ乾電池×1本 取扱説明書 商品寸法 D 112mm × W 19.6mm × H 17.2mm 商品質量 約 32 g (電池含む) 個装箱寸法 D 28mm × W 80mm × H 140mm 個装箱質量 約 65 g 保証期間 1 年
「正しく適正な飲酒を心掛けること」をコンセプトに開発した、簡単に飲酒量をチェックできるアルコールセンサー。計測方法は、キャップを持ち上げると電源が入り、4、5回振ってから約5秒後に吸い込み口に正面から息を吹きかけるだけ。内蔵の半導体ガスセンサーがアルコール濃度を検出し、飲み始めから酔い過ぎまで12段階で液晶画面に数値表示する。サイズは厚さ112×長さ19.6×幅17.2ミリ、重さ約32グラム。ホワイト、ブラック、ブラウンの3色展開。 メーカーからのコメント 酒は百薬の長ともいわれるように、適度な飲酒はストレス解消など健康にもよいとされています。半面、過度の飲酒は、健康への影響に加え、飲酒運転による交通事故を招く恐れもあります。国土交通省はこうした事態を踏まえ、2010年度から「始業前の飲酒検知器による検査」を運輸業者に義務付ける方針を決めました。さらに、2009年から飲酒運転をしたドライバーが所属する運輸業者への「営業停止」や「車両使用停止」などの行政処分などといった基準も強化し、企業側の飲酒容認や黙認も正すことになりました。結果として、従業員は翌日の仕事に影響しない適度な飲酒を求められるようになってきました。 今回の新製品は、飲酒運転の可否を判断するものではありませんが、正しく適正な飲酒を心掛けることをコンセプトに開発しました。計測は簡単です。キャップを持ち上げると電源が入り、4−5回振ってから約5秒後に吸い込み口に正面から息を吹きかけるだけで、内蔵してある半導体ガスセンサーがアルコール濃度を検出します。アルコール濃度は、飲み始めから酔い過ぎまで12段階で液晶画面に数値表示します。保証期間は両製品とも500回または購入後1年間。サイズはHC−213Sが厚さ112×長さ19.6×幅17.2mm(重さ約32g)、HC−213Mが厚さ61×長さ41.6×幅20.7mm(重さ約35g)。カラーはHC−213Sがホワイト、ブラウン、ブラックの3色。HC−213Mはホワイトのみ。男女問わずに活用できるデザイン、カラーをそろえました。
価格:4200円(税込)